地方に住んでいると暇なので欲求不満になった熟年の母親と息子が毎日のように母子性交

五十路


都会とは違い穏やかな時間の流れる地方の町は何が楽しいのかというとセックスが一番になってしまいます。五十路や六十路になった欲求不満の母親は溢れる性欲を我慢する子ができず息子のギンギンに勃起したチンポを求めて毎日のように豊満な体を揺らしながら快楽を得るのです。硬いチンポで子宮を刺激されるとネバネバの濃い愛液がドバドバ溢れてしまう卑猥すぎる熟年の母親。近所の目を気にすることなく昼間から息子のチンポを味わって性欲を解消できるなんて田舎だからできるのです。

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ある晩、両親のセックスを目撃してしまい母親の普段は見せないすけべで淫乱な姿に興奮し勃起をしてしまった息子。いつしかそんな卑猥な母親を想いながら自慰に耽るようになって行ったのでした。そんな自慰行為をしている息子を見かけてしまった母親は息子の自慰を手伝ってしまったのでした。そのことがきっかけで息子の眠っていた欲望が目覚めてしまい、父親がいない時はいつも母親の熟した肉体を欲する息子なのでした。母親は拒み続けたが、徐々に我慢できなくなり愛撫の仕方や体位を優しく教え始めた母親。