オナニーの途中で郵便屋さんがやってきたのでムラムラが抑えきれずそのままフェラチオをしてザーメンを吸い取る淫乱妻

五十路
五十路


毎日の日課になっている昼間のオナニー。ソファーで横になり使い込まれて黒ずんだ厚めのビラビラを広げながらグチュグチュに濡れたオマンコに指を出し入れ。いつものようにイク前に玄関のチャイムが鳴りオナニーは中断。そこに現れたのはとても元気そうな郵便屋さん。ここぞとばかりに家に上がってもらいお茶を出しつつ誘惑をするとすぐにチンポが硬く勃起。そのチンポをみた淫乱妻はすかさずギンギンに硬くなったチンポを美味しそうに咥え込みオマンコを弄りながらしゃぶり久しぶりに他人棒から出るザーメンを美味しそうに飲み干したのでした。

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