同居する娘の夫の肉棒にオマンコを濡らし精液を膣奥まで注入され女の潤いを取り戻す57歳の姑 本谷さくら

五十路
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「我が家の美しい姑 本谷さくら」
夫に先立たれ1人寂しく生活をしていた57歳の桜だったが、娘夫婦が同居を申し入れてくれ家族で暮らし始めると少しずつ夫が亡くなった淋しさから解放され始めたのでした。夫が亡くなってからは体の疼きを慰める術もなく日に日に性欲が高まっていくばかり。毎日のようにオナニーをして解消することでなんとか性の捌け口を作っていたのでした。しかし指だけでは満足できず、肉棒が欲しい・・・そんな欲望が強くなるほどオナニーは大胆に激しくなり全裸で腰を震わせてしまうほど。そんな姑の痴態を覗いてしまった婿は激しく興奮し、還暦目前の熟れた豊満な体に欲情してしまう。我慢できなくなった婿は隙を見て姑の後ろからその巨乳を激しく揉み、黒く大きな乳首をいじるともう気持ちよさで腰が砕けてしまう桜。久しぶりの男の感触に我を忘れてしまい娘に悪いと思いながらも激しく腰を振り熱い精液を膣奥に注入され女の潤いを取り戻したのでした。

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栃木からお越しの専業主婦、竹下いずみさん52歳。服の上からでもわかる豊満な乳房と巨尻は重力に逆らわない豊満なナチュラルボディー。28年連れ添ったご主人とはセックスレスどころか会話もほとんどないほど冷め切った関係になってしまっているとのこと。何も刺激もなくただ過ぎていく日々に危機感を感じ、思い切ってAVの出演に応募したいずみさんは、とにかくセックスが大好きで長年我慢してきた欲求を一気にぶちまけ若い肉棒にむしゃぶりつき、豊満な肉体を揺らしながら久しぶりの快感に酔いしれたのでした。

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